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最近盛んに出回っている新しいパターンのスパムメール。
「派遣切りでお悩みの皆様に朗報!お仕事を紹介いたします」
昨今の不況で仕事も住居も無くした人が急増した事を狙って、新たな詐欺に巻き込もうとする悪質なメールが横行しています。
まぁ全部が全部スパムじゃないかも知れませんし、仕事情報サイトからのダイレクトメールという可能性もあります。そういう所に登録した覚えのある方は、見分けるのが困難かも知れません。
でも、どんな場合でも安易に記載されているURLにアクセスするのは気をつけて下さいね…。
かく言うオイラも来年早々別の仕事を探して奔走しなければならなくなりそう…(T_T)
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今回のM-1には、今年ブレイクした若手芸人が多く勝ち残った。
その中で決勝戦に勝ち進んだのは「ナイツ」「NON STYLE」「オードリー」
この3組、共通点があって、「たたみ掛けるようなテンポのいいしゃべり」「数多いボケどころにタイミングのいいツッコミ」「M-1の雰囲気に呑まれていない」といったところが評価を得たみたいだ。
それぞれ甲乙つけがたい芸を見せてくれたのですが、関西人の審査員が4人いた事が決まり手になったのか、優勝は神戸のストリートが育んだコンビ、「NON STYLE」に決まりました。
関西ではフリートークが全然面白くない芸人なのに、漫才は面白い!といったギャップが評価されたみたいです。
たしかに今回のNON STYLEのパワーは凄かったです。M-1の舞台でやってるとは思えない、見事なしゃべくりでした!
まぁオイラ的には今回はオードリーが一番面白かったですけどねぇ。しゃべりはテンポいいのに会話の温度差が全く違い噛み合わない、それでいて的確なツッコミに思わず「おお~!」と唸ってしまいましたよ。
春日のキャラクターが賛否両論分かれたのが敗因だったのかも知れませんね…島田紳介の評価が得られなかったのが原因かも?
その他にも普段は面白い芸人が大勢いたのですが、M-1のピリピリした雰囲気の中で実力を発揮しきれなかったり、「レッドカーペット」のように1分間前後のステージでは面白いのに、4分間あるM-1では間延びした感じになったりした組が多かったですね。
来年のM-1も、さらにレベルが上がるんでしょうかね?楽しみです♪
関係ないけど、なぜか矢口真里と岡田唯の映る率が高かったですね。他にもゲストいっぱい来てたのに(^_^;
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先日、私用で愛知県の豊橋まで行ってきました。
豊橋は、いつか機会があったらまた行ってみたいなぁと思っていた場所です。
もう13年か14年も前の話ですが、豊橋を起点としたローカル鉄道「飯田線」に一泊して乗りにいった事があったのです。
その時、豊橋駅で昼食(だっけ?)として駅前の立ち喰いうどんをみんなで食べたのですが、その味が関西人のオイラには非常に印象的だったんです。
おそらく東京のうどんより濃いであろう、濃口しょうゆと塩の味が主張する出汁が小さめの器に少なめに入れられ、その濃さのため、白いうどんが茶色っぽくなっている一品。
13年前はその濃さのため、思わず「からいっ!」と叫んでしまったが、舌も少し肥えた今ならどうだろう?また違った感覚を味わえるんではないか?と思っていました。
その機会がついに訪れたのです♪
その日、JR豊橋駅を降りたオイラはビックリしました。駅前再開発が行われていて、当時の面影がなくなっている!煌びやかになった駅前には、立ち喰い屋さんはありませんでした…。
がっかりして、諦めて帰ろうとしたのですが、改札口に向かう通路に立ち喰い屋と同じ「壷屋」の看板が!
もしやと思って寄ってみると、その店舗は稲荷寿司とおむすびの専門店でした。
「うどんはもうやってないのか…」と思ったけど、念のため店員さんに聞いてみると「麺類は改札口の中にあります」との事!
別に改札口を出なくてもよかったのか…と思ったけど、何はともあれ早速食べてみる事に!

当時の味のままかどうかは思い出せませんが、濃くて少なめの出汁、小さめの器は記憶のまま!
味の方はやはり濃かったですが、当時のような辛さを感じる事はなかったです。出汁まで飲み干しましたよ♪
今度また来る機会があったら、今度はカレーうどんを食してみたいですねvvv
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スクエアエニックスから発売されているヤングガンガンに連載中の女子剣道漫画「バンブーブレード」。
去年TVアニメが放送されていたので、知ってる方もいるかと思いますが、その主人公・川添珠姫の剣の実力に匹敵、いや凌駕しているかも知れない謎の美少女、榊心(サカキ ウラ)。アニメでは最終回のラストカットでタマちゃんとすれ違った長い黒髪の女の子です。
初登場から約1年…。タマちゃんの運命のライバルの出現!?と思いきや、何故か今までこれといった出番がなく、引っ張って引っ張って…そして先月、とうとう本格的にウラが動き出しました!
動き出したウラは…トンデモナイ女の子でした…
まさか…まさか、あんなに病んでるアブナイ娘だったなんて…
さ、さすがバンブーブレード…。さすが戸塚センセー。まさかこんな仕掛けを用意していたなんて…orz
ああ…オイラの中の清楚でかっこいいイメージが壊れていく…。
今後、更にウラの暴走ぶりが描かれていきそうな予感。タマちゃんと対決する日も近いんだろうか?
同じヒーロー好きでも、かたや変身後のかっこよさに憧れ、かたや変身前の中の人に異常な愛を抱く。
そんな二人が雌雄を決した時、勝利するのは…?
今後の展開が楽しみです!
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前回から更新していなかった為、連続で「かんなぎ」ネタですが、TVアニメ第十幕で「カラオケ戦士 マイク貴子」が放送されます!楽しみにしてた回なので超ウレシー♪
この話は、原作が単行本化の際に書き下ろされた回(幕間)で、ナギ様一行がカラオケに行く話。サブタイトルも原作のまんま!
何が楽しみかというと、ナギ様たちが歌う楽曲が本当に曲になるのか!?というところ。
つぐみや大鉄の歌う普通の歌はもちろん、秋葉の歌う妖獣機神カオスブレード挿入歌「君とランナウェイ」やナギ様のどっこい食品「ハロー大豆の歌」、貴子先輩が普段とは似ても似つかぬアニメ声で歌う曲が、山本寛&神前暁のコンビで作られるのかと思うと、これはもう、祭りの予感がします(笑)
当然、キャラソンやサントラのリリースもあるだろうから、それを見越して本格的な楽曲に仕上げてそうな気が。
歌い方も、つぐみは微妙にズレた音程で、大鉄と秋葉は普通にうまく、仁は特に語る所が無い感じの下手さ、貴子先輩はウマイがキモい!といった指定もあり、その辺の再現度も気になります。
また、原作では12ページの短編なので、30分のアニメにするにはアレンジを加えてくるだろう事は想定出来るので、スタッフがどんな風に遊んでくるか、この点も要チェックですね!
あと、紫乃先輩の扱いはどうなるのか?やはり原作どおりなのか?個人的にはここは原作とちょびっと変えて、あえて目を開かせてほしい気が…(笑)
ただ…とは言ってもオイラの住んでる地域では「かんなぎ」放映は2週間遅れなので、見れるのは再来週…(T_T)
まぁ、いつもみたくネットで補完するしかないかなぁ。
そして…その後はいよいよアニメ版はクライマックスを迎える訳ですが、どう締めくくってくるのか気になります。
ナギ家出エピソードに入るのなら、原作4巻「ナカキヨノ」で終わってくれると綺麗に締まると思うけど、夏合宿うんぬんの件は割愛しなきゃいけないかなぁ?
でもどう考えてもこれは2期やらんといかんでしょ?(笑)原作がまだ6巻しかないし、月刊ペースだから半年か1年後?
今えらい事になってる現在連載中の原作エピソードが、ナギや仁、ざんげちゃん、他メンバーの関係をまとめる当面のターニングポイントになりそうだし、アニメは一旦インターバルをおいて原作を進行させる…って事ならいいんだけど。
この予想、当たってくれる事を願います。
原作の方は、今までで一番のシリアス展開になってしまって、もう気が気ではありません。
ナギ、どうなっちゃうんだろう…。仁は、どう行動するんだろう?ハラハラ…
気になる方は、月刊コミックREXを読もう!(CM)
冬コミの一迅社ブース、かんなぎオリジナルグッズ目当てでエライ事になりそう…(^_^;
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